最近勉強を初めたばかりなんで、なにがなんだかわからないので、 みなさん一緒に勉強しましよう! インターネット上で良く耳にするのが、 CGIとJavaやJavaScriptです。
JavaScriptによる挨拶です!(うまく動かなかったらゴメンね)
それぞれが違うものですが、ホームページから何かをするためのものです。 (ホームページと呼んでいるのはインターネットで見られるすべてのページ を意味してます) 簡単に違いを書くとCGIとはPCから命令をして、サーバーの中の プログラムで仕事をさせて、結果をPCへ返すもので、Javaは命令 をするとサーバーからプログラムをPCへ送りPCの中で実行するものです。 JavaScriptはプログラムをハイパーテキストに直接記入し、 ホームページの中にプログラムを記述しておき、命令を実行するものです。 JavaやJavaScriptの便利なところは、自分のPCでテスト できる点と、もちろんブラウザさえあれば、自分用のローカルなPC内で 実行するプログラムも作れます。 最近セキュリティのためにCGIを許可してないサーバーが増えました。 サーバーに負担をかけないJavaやJavaScriptが喜ばれてます。 ですが、JavaやJavaScriptではCGIでやっていたような カウンターやメールを使わないアンケートなどはできません。 そのため、カウンターはアンケート等のよく使うプログラムだけはプロバイダ 側で用意してくれている場合が多いです。 JavaとJavaScriptの大きな違いはJavaはコンパイルして 使うもので、作ったプログラムを別にサーバーへアップロードしておき、 ホームページから命令し、PCへ落とし込み動作させるものです。それに比べて JavaScriptはホームページに直接書き込んでおき、命令すると、 読み込みながら実行されるものです。 それと、いまのバージョンではJavaは日本語を表示できないそうです。 Javaは良く比較されるC++と同じくコンパイルしないと動かないの ですが、Javaから派生した、JavaScriptはBasicと同じ いわゆるインタプリタというしくみで、読みながら実行するものなので、 手直しも簡単です。 と、いう事で私はJavaScriptを勉強始めました。
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